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フランス クルトワ(コルトワ)社のトロンボーンを、世界的なソリスト、ジャック・モージェ先生、リヨン国立高等音楽院、ローザンヌ国立高等音楽院教授 ミシェル・ベッケ先生、パリ国立高等音楽院教授 ジル・ミリエール先生に選定して頂きました。選定書をお付けし、特別価格にてご提供致します。
1789年の楽器製造開始以来、200年に渡り世界中のプレイヤーのために、トロンボーンを始め、金管楽器を製造している歴史あるメーカーです。 トロンボーンは、ミシェル・ベッケ、ジル・ミルエールを始め、フランス国立管弦楽団、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団などで愛用され、日本のトッププレイヤーからも高く支持されています。
クルトワの工房はパリの南西、アンボワーズにあります。ロワール川を抱く自然豊かなこの土地には数々の城館も点在し、観光にも人気です。 200年の長きにわたり、フランスの音楽家たちの期待に応え、伝統の技術を受け継いできました。 中でもトロンボーンはクルトワを代表する楽器です。 ハンドメイドで一枚一枚、手間を惜しまずに仕上げるベル。 最高のものを作り上げるための素材、製法。 「クルトワの柔らかで上品な音色は、素材、技術、工房の空気までもが作り上げるもの、クルトワでなければ出せない音だ。」職人の方が話して下さいました。 近年、その良さがより広く知られ、世界中の奏者たちがこぞってクルトワを選んでいます。 フランス国立管弦楽団 パリ管弦楽団 フランス国立パリ・オペラ座管弦楽団 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団 ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団 メトロノポリタン歌劇場管弦楽団 ジル・ミリエール ミシェル・ベッケ ジャック・モージュ イェルゲン・ファン・ライエン 他多数 アーティスト達が語るクルトワの魅力 「色彩豊かでエレガントな音色、表現の幅が広い」 「セクション内でのハーモニーがまとまりやすく、オーケストラとの調和もすばらしい」
フランス国立ルーアン音楽院に入学し、1978年 一等賞を得て卒業。続いてフランス国立リヨン高等音楽院に入学。ミッシェルベッケに学ぶ。また、フランス国立パリ高等音楽院に進んでジル・ミリエールに学び、1985年同音学院で一等賞を得て卒業。イギリスに渡りデニス・ウィック氏に師事。
ニースフィルハーモニックオーケストラ首席奏者を経てパリオペラ座管弦楽団の首席奏者を務めた。1986年、マルクノイキルヘン国際音楽コンクール名誉賞。1989年、トゥーロン国際音楽コンクール第3位。現在、フランス国立パリ音楽院を初め、イタリア・スイス・ドイツ等の4つの音楽院で教授として後進の指導に あたる他、イギリス王立ギルドホール音楽学校、日本でも洗足学園音楽大学など、海外の音楽大学、音楽学校客員 教授として招かれる。 1990年以降10数枚のCDをリリースし、世界でも数少ないトロンボーン・ソリストとして世界各国、様々な分野で活躍中。
使用楽器:Antoine Courtois
幼少よりピアノとホルンを学び、10歳の時プロのホルン奏者である父親の勧めによりトロンボーンを手にし、すぐに情熱を傾けるようになる。リモージュ音楽院で数年学んだ後、15歳でパリ国立高等音楽院へ入学、異例の早さで卒業。以来、ミュンヘン、トゥーロン、プラハ、ジュネーヴ、など全ての国際コンクールに入賞する。 ヴォルフガング・サヴァリッシュによりスイス・ロマンド管弦楽団の首席奏者に任命され、その数年後、パリ・オペラ座管弦楽団に入団。 1972年、ジャック・フルケ、アラン・マンフラン、ジル・ミリエールと共にパリ・トロンボーン四重奏団を創立し、トロンボーンの華々しい名曲から知られざる曲までを幅広く演奏、世界中で脚光を浴びる。 1989年 よりすぐりの18名の音楽家によって創設されたキュイーブル・フランセ(フランス金管合奏団)のリーダーも務め、フランス金管流派の最も威信のあるアンサンブルとして名を馳せている。リヨン国立高等音楽院で教鞭をとる中で、トロンボーンクラスの愛弟子と同僚の演奏家たちにより、8本のトロンボーンと1本のテューバそして2つのパーカッションからなるアンサンブル・オクトボーンを創設。 1990年 ジルベール・アミイよりフランス国立高等音楽院の金管楽器学科の学科長のポストに推薦される。 現在リヨン国立高等音楽院とローザンヌ高等音楽院の教授を務めている。精巧な演奏と鋭い感受性、そして独特な音色はフランス流派の最も優れた演奏家として世界中で絶大な評価を浴びている。
使用楽器:アントワンヌ・クルトワ AC420MBOST-1
1981年 コンセール・コルンヌ管弦楽団首席奏者を経て、1972〜1992年パリ・オペラ座管弦楽団首席奏者。1997年 ミシェルベッケ氏らと結成したパリ・トロンボーン四重奏団の27年間の活動に幕を閉じる。 2001年 ミリエール・トロンボーン四重奏団の活動開始。 2003年 CDリリース、クルトワ社との提携でミリエールモデル(AC410)を発売。 現在パリ高等音楽院、ヨーロッパ音楽院教授。 ミリエール・トロンボーン四重奏団主宰。 2003年 CDリリース、クルトワ社との提携でミリエールモデル(AC410)を発売。 現在パリ高等音楽院、ヨーロッパ音楽院教授。 ミリエール・トロンボーン四重奏団主宰。
使用楽器:アントワンヌ・クルトワ AC410-1
■トロンボーンマウスピース ■トロンボーンマウスピースポーチ ■トロンボーンお手入れ用品■トロンボーンスタンド ■トロンボーンケース ■トロンボーンミュート ■トロンボーン教本
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定価504,000円のところ 販売価格403,000円(税込)
軽く自然な吹奏感のハグマン・ヴァルヴ搭載モデル。 構えたときのバランスも良好。 プロ奏者も高評価のおすすめモデル! ジル・ミリエール先生選定品が入荷致しました
定価525,000円のところ 販売価格420,000円(税込)
クルトワトロンボーンのフラッグシップモデルとして、圧倒的に支持されている「AC420MBOST-1」通称ベッケモデルです。 密度の濃い圧倒的な響き、心地よい吹奏感は他の追随を許さない 最高級のトロンボーンです。 ミシェル・ベッケ氏の要望を反映して作られました ミシェル・ベッケ先生選定品が入荷しました
定価378,000円のところ 販売価格302,000円(税込)
全音域に渡って安定した均一な音質、無理なく自然な吹奏感、ホールの隅々まで届くまとまりのある豊かな音色。 モージェ先生開発協力、注目の新機種! モージェ先生による"選定品"が入荷しました
定価360,150円のところ 販売価格288,000円(税込)
申し訳ありません、入荷待ちです。
ヨルゲン・ファン・ライエン氏"とトロンボーンセクションが、 自らのオーケストラサウンドを追及し使用している、クルトワの代表モデルです。 ローズブラスベル、ライトウェイトスライド、オープンラップです
今までのトロンボーンに比べ、より太く・輪郭のはっきりした響きのヘビータイプのトロンボーンです。 ジル・ミリエール氏の要望を反映して作られました 今回は更にジル・ミリエール先生に輸入元にて選定して頂いた"選定品"をご提供させて頂きます。
フランス クルトワ(コルトワ)社のトロンボーンを、世界的なソリスト、ジャック・モージェ先生、リヨン国立高等音楽院、ローザンヌ国立高等音楽院教授 ミシェル・ベッケ先生、パリ国立高等音楽院教授 ジル・ミリエール先生に選定して頂きました。選定書をお付けし、特別価格にてご提供致します。
1789年の楽器製造開始以来、200年に渡り世界中のプレイヤーのために、トロンボーンを始め、金管楽器を製造している歴史あるメーカーです。
トロンボーンは、ミシェル・ベッケ、ジル・ミルエールを始め、フランス国立管弦楽団、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団などで愛用され、日本のトッププレイヤーからも高く支持されています。
クルトワの工房はパリの南西、アンボワーズにあります。ロワール川を抱く自然豊かなこの土地には数々の城館も点在し、観光にも人気です。

200年の長きにわたり、フランスの音楽家たちの期待に応え、伝統の技術を受け継いできました。
中でもトロンボーンはクルトワを代表する楽器です。
ハンドメイドで一枚一枚、手間を惜しまずに仕上げるベル。
最高のものを作り上げるための素材、製法。
「クルトワの柔らかで上品な音色は、素材、技術、工房の空気までもが作り上げるもの、クルトワでなければ出せない音だ。」職人の方が話して下さいました。
近年、その良さがより広く知られ、世界中の奏者たちがこぞってクルトワを選んでいます。
フランス国立管弦楽団 パリ管弦楽団 フランス国立パリ・オペラ座管弦楽団
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団
ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団
メトロノポリタン歌劇場管弦楽団
ジル・ミリエール ミシェル・ベッケ ジャック・モージュ イェルゲン・ファン・ライエン 他多数
アーティスト達が語るクルトワの魅力
「色彩豊かでエレガントな音色、表現の幅が広い」
「セクション内でのハーモニーがまとまりやすく、オーケストラとの調和もすばらしい」
希少な職人技術や卓越した専門知識を有する企業の功労を称え、フランス政府より授与されるものです。
ジャック・モージェ(ソリスト)
フランス国立ルーアン音楽院に入学し、1978年 一等賞を得て卒業。
続いてフランス国立リヨン高等音楽院に入学。ミッシェルベッケに学ぶ。
また、フランス国立パリ高等音楽院に進んでジル・ミリエールに学び、1985年同音学院で一等賞を得て卒業。
イギリスに渡りデニス・ウィック氏に師事。
ニースフィルハーモニックオーケストラ首席奏者を経てパリオペラ座管弦楽団の首席奏者を務めた。
1986年、マルクノイキルヘン国際音楽コンクール名誉賞。
1989年、トゥーロン国際音楽コンクール第3位。
現在、フランス国立パリ音楽院を初め、イタリア・スイス・ドイツ等の4つの音楽院で教授として後進の指導に あたる他、イギリス王立ギルドホール音楽学校、日本でも洗足学園音楽大学など、海外の音楽大学、音楽学校客員 教授として招かれる。
1990年以降10数枚のCDをリリースし、世界でも数少ないトロンボーン・ソリストとして世界各国、様々な分野で活躍中。
使用楽器:Antoine Courtois
ミシェル・ベッケ(リヨン国立高等音楽院、ローザンヌ国立高等音楽院 教授)
幼少よりピアノとホルンを学び、10歳の時プロのホルン奏者である父親の勧めによりトロンボーンを手にし、すぐに情熱を傾けるようになる。リモージュ音楽院で数年学んだ後、15歳でパリ国立高等音楽院へ入学、異例の早さで卒業。以来、ミュンヘン、トゥーロン、プラハ、ジュネーヴ、など全ての国際コンクールに入賞する。
ヴォルフガング・サヴァリッシュによりスイス・ロマンド管弦楽団の首席奏者に任命され、その数年後、パリ・オペラ座管弦楽団に入団。
1972年、ジャック・フルケ、アラン・マンフラン、ジル・ミリエールと共にパリ・トロンボーン四重奏団を創立し、トロンボーンの華々しい名曲から知られざる曲までを幅広く演奏、世界中で脚光を浴びる。
1989年 よりすぐりの18名の音楽家によって創設されたキュイーブル・フランセ(フランス金管合奏団)のリーダーも務め、フランス金管流派の最も威信のあるアンサンブルとして名を馳せている。リヨン国立高等音楽院で教鞭をとる中で、トロンボーンクラスの愛弟子と同僚の演奏家たちにより、8本のトロンボーンと1本のテューバそして2つのパーカッションからなるアンサンブル・オクトボーンを創設。
1990年 ジルベール・アミイよりフランス国立高等音楽院の金管楽器学科の学科長のポストに推薦される。
現在リヨン国立高等音楽院とローザンヌ高等音楽院の教授を務めている。精巧な演奏と鋭い感受性、そして独特な音色はフランス流派の最も優れた演奏家として世界中で絶大な評価を浴びている。
使用楽器:アントワンヌ・クルトワ AC420MBOST-1
ジル・ミリエール(パリ・コンセルヴァトワール教授)
1981年 コンセール・コルンヌ管弦楽団首席奏者を経て、1972〜1992年パリ・オペラ座管弦楽団首席奏者。
1997年 ミシェルベッケ氏らと結成したパリ・トロンボーン四重奏団の27年間の活動に幕を閉じる。
2001年 ミリエール・トロンボーン四重奏団の活動開始。
2003年 CDリリース、クルトワ社との提携でミリエールモデル(AC410)を発売。
現在パリ高等音楽院、ヨーロッパ音楽院教授。
ミリエール・トロンボーン四重奏団主宰。
2003年 CDリリース、クルトワ社との提携でミリエールモデル(AC410)を発売。
現在パリ高等音楽院、ヨーロッパ音楽院教授。
ミリエール・トロンボーン四重奏団主宰。
使用楽器:アントワンヌ・クルトワ AC410-1
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